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2007年7月16日 (月)

NO.39 災害

世界中で何かが起きていてそれに関わる人がいて、そういうことを繰り返して地球は毎日回っているのですね。世の中が便利になればそれだけ難儀が起きて来ます。だからといって立ち止まる事は出来ません。これからも同じ事が繰り返される事でしょう。しかし、何が起きようとも何かをしなければいけません。言葉は不謹慎かもしれませんが「災いはすべからく災いと受け候」ということかもしれませんね。震災を受けた方々に心よりお見舞い申し上げます。

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